【ガンプラ製作記#2】AMS-119 レズン・シュナイダー専用 ギラ・ドーガ ①

どもども、zakudakuです。先日はパラス・アテネの製作を放棄しました(笑)

(パラス・アテネ製作記を参照ください)

 

もうね、失敗に失敗を重ねてドツボにハマったというかね・・・

 

というわけで気を取り直して、製作記第二弾行ってみましょう。

第一弾は放棄してるから実質第一弾と言えるかな?今回はこちら!

 

AMS-119

レズン・シュナイダー専用 ギラ・ドーガ

 

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に登場したMSですね。なんでレズン機かというと、こちらの方が色とツノが付いてるところがかっこいいからです。

 

ということで説明書通りに作りました。それにしても驚いたのがパラス・アテネからのプラモデルとしての進化の度合い。

パラス・アテネは2006年、ギラ・ドーガは2009年の発売らしいので、この3年の間に劇的に進化したんでしょうか?

メカフレームっぽい部分はABS樹脂なんだけどちょっとメタリックな質感の成形色。装甲裏のモールド。腕の付け根の二重関節。合わせ目の出ないパーツ割。モノアイの黒部分のメカ感。ハンドパーツのクオリティ。股間ジョイントの別パーツ化。

 

この辺が格段に向上してて、もうプラモデルファンのニーズに応えて進化しました!みたいな感じでめちゃくちゃ感動しましたね。

 

というわけでプラモ製作って楽しい~~~♪な感じでサクサクと仮組み。

 

 

うおおおお!!かっけー!

 

めっちゃプロポーションいいやんけ!色分けもほぼ完ぺき!

・・・でも、「ん?」

 

レズン機ってこんな淡いブルーの色でしたっけー?

確かに箱絵も結構鮮やかな青。まあこの時点で箱絵と成形色の「青」もだいぶ違うんだけど、なんか自分のイメージしてたレズン・カラーと違うんだよなー。

 

ams119

 

そう、この色!青よりもちょっとパープルっぽいというかね。だってレズン=レーズンの色、でしょうが!(適当)

 

ということで、せっかくプロポーションなど完璧なギラ・ドーガを、上のイラストに近いイメージになるよう塗装したいと思います。パラス・アテネの失敗は二度と繰り返すまい!

 

続く・・・

 

 

P.S.

あ、パラス・アテネは2個目を買い直しました。リベンジするぞー

 

 

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